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扉・・・その向こう・・・3

2013.12.24 14:47|夜の夢のお話
絵を描くこと 曼荼羅を書くこと・・ 
カードリーディング 瞑想・・ すべて 内観 
だから 表現を制限してない そのぶん・・・
もしかしたら ちょっとだけ 天岩戸が あいたのだろうか・・

夢 感情的なものを 引き続き見ている・・

今日の夢・・・


気兼ねなく 気持ちを訴えさせてやりたい・・といったからなのか・・
泣いていたんだよね

はぁ・・ 
ちょっとばっかり 大変です 笑

今日も 学校の夢 
でも 昨日よりは 印象は薄い・・・

私はやっぱり 学校にいたんだよね

何だか 面接みたいなのに 服を着替えていく
最初は 白無垢
その次は  とても 綺麗な 桃色の和装(振袖のように
鮮やかなというか 若い感じの刺繍だったような・・

そして その次はまた白無垢・・

そして・・
両親が 一緒に来ていたと思う

それを 周囲の子が 一斉に陰口を 叩いていた
ひいきだとか・・ なんだとかいって

私は 悲しくて 泣いていたんだ

よく見ると きていたはずの 白無垢は きちんと
着付けがされていない

泣いていると やっぱり 意地悪だった 男の子が
その辺にいる・・・ 私は 何だか 抗議をした気がしていた


その後も・・ 夢を見続けた
今度は 両親とのことなんだろうか・・

母とどこかに行っている夢・・

泣いたり 抗議したり さびしがったり・・

扉が開いたのだろうかね・・
そのせいなのか・・ どうも 体調が いまひとつかも・・・


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扉・・その向こう・・・ 2

以前見ていた 夢に 地中深く眠る 闇の話がありました
100メートルも地下に エレベーターは おり
その扉の向こうに 広がる闇と 恐怖感。。

あれはやっぱり インナーチャイルドのすむ空間なのかもしれません
そのうちの一人かどうかは わかりませんが

固い扉の向こうから 少しだけ その 心を 見せてくれたのかな
と思っていたり 
まだまだ 序の口だという事だったりするのでしょうが

カードの色のラベンダーは 神聖な加護・・ 高い意識
私は 最近 カードリーディングも 練習中ですが・・
カードを通して 繋がっている世界からの メッセージという風にも取れますね

あのカードの絵が何を意味するのか・・ 渦は これから 何かに 形を 
変えていくのか・・

そして 最近 ラベンダー色が使ってみたかったことも
この インナーチャイルドの 遭遇を 意味しているのかもしれません

目覚めた後 脱力は ひどく 感情はなにもないのに
どこかしら 意識の奥では 泣きたいのだと 声がしていて
悲しくもなく それでも 暫く 勝手に ないていました

人なんて 信じない 信じたくない の 声・・

それでもまだ 本当に全て感情のみを 言い表せなかったその子の
心も 感じています。

傷つけることを 傷つくと同じかそれ以上に 怖がっている子の
存在も そこに一緒にいるのかもしれない

でも 本当は 傷つけるのが怖いんじゃない
傷ついた 痛みに おびえきっている チャイルドが いるんだと思います


ここ最近夢の中に  数字がよくでます。
数日前には 97と 1と2 あるいは12 とも・・
そんな数字が・

97 後 3を足せば 100になりますね。

3は神聖な数字・・ 
トリニティ 三位一体・・・ 三種の神器 とう 3を神聖なものと
するのは 日本のみならず 海外にもありますものね


だから・・97は今私が 歩いているみちは
違ってないという事を しめす数字でもあるのかと 思います
胡散臭くなりますが・・・ 
信じた道を進めば いつか 粉々になった何かを 繋ぎ合わせることが
できること・・
そこに ハイヤーセルフと 繋がることの 必要性を 説かれている気もしますね

そして そのためのつもりはなくても おそらく 
ハイヤーセルフに向かい心開くこと 信じていくこと 


そして 夢の中に でてきた 1と2 12 とも取れた 夢の出現
これも おなじような 意味合いの数字かもしれませんね

1は ワンネスの1なら 心開きなさいでしょうし
2なら・・後一歩で 3 神聖な何かに出会えるというなら
もう少しだ 頑張れ ということなのかな・・・

自分に対する内観と 自分を癒す作業が必要だと
認識し 真摯に向き合おうとしてきた方法に
パステルや カードや パステルで曼荼羅をしたりで
すこしづつ 深いところに何か 触れていっているのかも
しれません・・・

数字の夢はそれを示唆し そして 今回の夢はあらためてその一つを
具体的に 体感した・・ということかもしれませんね



このまましばらくこの作業 続けてみよう 

結構ハードなんですが チャイルド達の言葉が聞こえてくる
ってことは いま必要なのだと思います

ハードだけれど変ってくるものがあるのでしょう
扉の向こうから やってきた 贈り物といえばそうですが・・
なかなか 厳しい クリスマスプレゼントですね
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でも 夢の中くらい誰かに傷つけられると 思うことなく
精一杯 人間不信を表明させてやれたらと少しだけ想い・・
せっかく信じない 信じたくないと 言葉にしたのに  夢の中ですら
誰かに気兼ねしながら出しか 心 打ち明けられないのは
癒すべき何かがさらにあること・・
前に前に 私は自分と向き合うしかないと思っている










扉・・・ その向こう・・・? 1

2013.12.24 08:11|夜の夢のお話
今朝早くに クリスマスプレゼントを受け取った私です。
それもかなり 強烈で 涙と共に目覚めた私です。
とても私にとってはきつい夢だったけれど・・・

本当はまだまだ書きたい話があって それを記事にして
出したかったのだけれど
これは 書くしかないという 夢を贈り物として もらったので・・

夢としては かなり 厳しい 辛い夢でしたけれど
もしかしたら 私の中に眠っている 最強の インナーチャイルドのうちの一人の
声を聞かせてくれた そんな夢だったかもしれないと私自身思っています。

一度目がさめて ひどい夢を見たな・・と 眠りに再びついて
そして また その夢の続きを見るという 離れ業もこなしました・・
そのくらい 強烈な夢だった

私は学校や病院と言ったところにいました。
夢の中で 私はそこの住人だったと思います。
そこにいる人たちは 誰かと恋愛して グループにどんどんなっていきます

私は多分取り残されていた
私と話をした人は 何故か どこか他の病院に入院しているし
気が付いてみたら あちこちで カップルが出来上がっています。

何か時間に制限があり それまでに パートナーを みつけなければなら
なかったのかもしれません

困った私は 聞きたいことがあると
二人の人に声をかけました (病院に行ってしまった人の話を聞きたかったし
それをきっかけに ちょっと 相談するつもりだったのです。) 

でも どちらにせよ 彼らは私を ひどく嫌っていたし
尋ねたいことを 聞く気もうせてしまいました。
私は 罵られ 侮蔑の言葉を ききました。

傷つかなかったふりをして 戻ろうとした私 一度目は そこで
目が覚めました。

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罵倒されたひどい気分のまま 再び 眠りに戻った私
どこか 病院にいたと思います
病院の中なのか 学校なのか 相変わらず 微妙なところです。
前に見た夢の中のあの場所です。

看護師さんたちも あちこち 動き回っていたし
それでも 学校のようにも 思える場所でした。
私は ある教室にいて だんだん 学校に行く気がしなくなったし
いきたくないと いおうか・・困らせてやろうか・・とまでおもってたかは
わかりませんが
ちょっと ぐずってみる気持ちに なりました。

皆それぞれに 和気藹々と 話したり クラスで過ごしています。
私は一人で窓辺にいました。
だれも私が ぼろぼろに言われたことなど 気にも留めないでいるのも
当たり前 全てわかっているのですが 
知らない顔している人たち 嫌気もさしていました。

でも 授業をしている教室のところまでくると
何だか おもしろそうな 国語の授業をしていて 
役に立ちそうです。
ここのクラスにだけはでたいな・・と思ったのですが
ここだけでるというわけにはいかないようで

仕方なく 自分の もといた場所に戻りました。
私は 学校に行かない旨を その場にいた 看護師さんに
言ったのでしょうか
周りの子達が なんでいかないの?と 尋ねてきています。

私は冷静でしたし 行きたくないのだと とにかく話しているのです
なんで 学校に行きたくないと 傷ついているというのに
私はこんなに冷静なんだろうなあ・・と思いながら
自分で泣き場所を探していたのかもしれないけれど
周りから また 私達だって 辛いのに頑張っているのに・・と
言われるいやさに 感情を 抑えながら 話していたと思います

でも・・ある年長の人から 貴方に人はこんな風に見えているのね・・と
言われた瞬間 《 また 私は 説得され 私が 弱くて ダメだと 強くなれと説得
されて 無理やりに 我慢させられるんだ》  

そう思いました

その年長者の人が 言ったことが カードになって 私が 他人をどう
おもっているか 見せてくれていました

ラベンダー色の カードには 煙だか灰を落とすとミルク色の渦が巻いていていました。

とにかく 私は 説得されるのが いやでした

それでも 人を信じてみようよ。。 年長の人の言葉に
私は それでも 遠慮しながら でも はっきりと 泣き叫びながら
答えました。

「 私は 人なんか 信じられない 信じたくない 貴方達は 同じ痛みを
知らないくせに そりゃ あなた方だって 辛い目にはあってるかもしれないけれど
私の痛みを 知らないくせに」


そう答えて 私は 目覚ましに 起こされました

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続く・・・

不思議な夢  その後

2013.12.14 08:08|夜の夢のお話
実はちょっと 不思議なことがあった

あの夢を見た次の日の夜中

ちびたちは全員クレート と呼ばれる ハウスで寝かしているか
私達のベッドの上でぐっすり眠っている

どの子もトイレにいったりしてないのに

たたたたっ と はっきり 私も相棒も わんこの足音が
寝室から 隣室に いくおとが 聞こえたのだった

これはいったいなんだろうね

以前から相棒は時々 あ! かごめが・・と いうことがあったし
私は私で 誰!! わるいことしてるのは? と ガサガサと 音が
しているので 声を上げると 全員 ワンズは 足元で くつろいでいる
なんてこと も あったりする・・

そのときは 二人で 一緒に 音を聞いたのだった
かごめとの 夢 そして 足音・・

なんだろうなあ・・・

かごめ 私が 泣きまねをするダケでも 飛んできて
いつも 慰めてくれた子

そして 今でも 私が 調子を崩したり 
悲しそうだと 飛んでくるらしいこともしっている

私はここにいる・・ かごめは そういいたかったかなあ
心配かけてるしな

夢といい・・ この出来事といい・・ いったいなんだろうな・・・

そういえば 最近 つくしも 麻由瑠も 瀬良も 私に べったり・・
とくに つくし・・・

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一晩中 腕枕で お休みになるものだから 私の肩が あたたた・・ということも・・
そのくらい とにかく くっつきたがる・・・
麻由瑠も 何かというと こっちむいてと 気をひきまくる
膝の上につくしといっしょに よじ登って 上がる

瀬良は もともと誰でもべったりだから わかりにくいけれど
それでも やたら私の足元にやってくる

寒いから・・か と思っていたけれど
どうも そうではないらしい・・ コタツだし・・・

何か 関係あるんだろうか・・・

地震とか 勘弁してくださいよ

違うとは思うんだけれど・・・ね

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今朝 空は 動物達が一杯だった

2013.12.12 11:02|スケッチブックな日記帳
今朝 外に出て あ・・ タツノオトシゴ・・と
見えた雲・・ 見る見る形を 変えて トナカイとそりになった

そして あっという間に カゴメが走ってる姿に見えたり・・笑


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↑ もうすこし 前に雲は 完璧に プードルの 走り姿


となりをみると お魚さんだとか わんこの頭だとか
色々・・・

で あ・・・ ペガサス!!!
ということで 嬉しくなった。

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ちびたち ずっと 元気でいてほしいな

雲は 人間になれなかった 魂の 想いが形作る

動物だったときの記憶や・・ 夢や・・ 希望・・・

でも 科学の世界じゃ 水蒸気っていわれてるけれどね 笑 




昨日は おいっこたちの クリスマスカードをデザインしていた
なかなか 上手くはいかないね~ でも
おばちゃん おばちゃんと 相棒の妹さんの 息子さんたちは
私を慕ってくれる

私の姪っ子も おねえちゃん♪って・・・

今年は甥っ子達にも 姪っ子にも会えそうにないから カードでも
つくらないとね 笑


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う~~~~ん まだまだ・・ 
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菫玲(チニタ)

Author:菫玲(チニタ)
アニマルコミュニケーターを目指しています。

写真は私を応援しいつもコミュニケーションを手伝ってくれる私の愛しい子の写真です
彼女は2月23日早朝になくなりましたが 亡くなっってからずっとわたしの そばにいることを感じ
また アニマルコミュニケーターになることを応援してくれています。
練習中にも私を助けるため現れてくれる やさしい子です。
また彼女がこうして ブログを立ち上げ頑張るように薦めてくれました。
他の人が聞くと うそかと思うでしょうが・・・
私は彼女の声を聞いたと思っています。
そして もう一頭 いえ わたしにとってはもう一人・・
亡くなって後に私のために友人に口を添えてくれた優しい子がいます。彼女もまた私の大事な愛しい娘。

彼女達ののためにも私は 努力し頑張って一人前のアニマルコミュニケーターになります。

私のホームページはこちら
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