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復習会 (ガイドスピリット インナーガイドと繋がる)

2012.08.31 22:53|光の広場の不思議なお話と
今日は スピリチュアルガイドと繋がる・・の 復習会の日
はじめて 復習会に参加・・

総勢5人でスカイプにて 復習をかねての 練習会・・・
皆 レベル高っ・・・

最初に 二人一組で 近況に関する お互いへのメッセージを
それぞれ自分のスピリチュアルガイドからもらって 交換・・

私は 今いい状態なんじゃないかねえ。無理をせずゆっくり過ごすといいぞよ。
今はあくせくすることはない。心をゆったり持って、日々を楽しく過ごすことじゃ。

と 相手の方から

私は 相手の方に

メッセージ あなたの道を行きなさい 楽しんでいきなさい 
よからぬことかどうかの吟味をしないで 素直に走りましょう 
あなた自身のために生きてください 心静かな時間を持ってください


その後も すこしづつ お互いに 質疑応答を しつつ

先生が ガイドの可能性を広げるのは 私達次第・・ということで

魂は何処から来て 何処に帰るか・・

本当の宇宙(見せられている宇宙ではなく)とは 何か?

何故 ここに 生れ落ちたか? 

今以外の 自分の過去の姿は? 

この4点を ガイドに たずねてみようという事になりました。

不思議なことに 魂のふるさと・・については
同じような 回答が多かったですね
沢山の 情報の中 同じような 情報を 見聞してきたかもしれませんが
光の源泉 宇宙の源 光あふれる・・ 次元の違い・・ 等が 一致した言葉

生まれた理由についてはそれぞれが 生を楽しむすべを 知るため 魂のリセット 再構成 
今から 知ることになるだろう等の回答・・

私は 魂を再構成しリセットする為に過去と同じ動物と共に生きる人生を選んだのでしょうか?
今は魂の経験も更にふえ・・

こんな深遠で難しげな問いは回答などくれないのではないかと
思っていたのですけれど 答えてくれるものと 感心しました

もちろん・・ それは秘密・・と いう回答内容もありましたが・・

スピリチュアルガイドは 神ではないし 奉るものでもなく
そして さらに スピリチュアルガイドの 可能性を広げていくのは
私達のやり方次第・・という ことが とても 新鮮な 復習会でした
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ドライブとかごめの光

2012.08.31 22:37|光の広場の不思議なお話と
先週日曜日 パパたっての希望で あてなし 出たとこ勝負のドライブを決行しました
途中高速で岐路に差し掛かると 私とじゃんけんをして どちらに 行くかを 決め
走ること 数時間 結局 敦賀まで いったのでした
20120901084606348.jpg
海の色がきれいだったぁ

敦賀原発だ~ 美浜原発だ・・と 原発銀座と呼ばれる福井県・・・
複雑な気持ちで 走りながら 三方五湖の名前 

いってみようか・・と レインボーラインに乗り 三方五胡を 一望するラインを走り・・・

20120901084608999.jpg
20120901084611190.jpg
写真を撮った日は猛烈に暑く エアコンなしの車は相当厳しかったのですが
この場所 風も 若干ひんやり 気持ち良かった~

20120901084613608.jpg
塩水湖 汽水湖 淡水湖 すべて 色合いが違っていましたよ


このまま 宿に泊まれたら 最高だねというところで 帰路に・・


20120901084615834.jpg
本当に良い天気で 海がキラキラ・・ しかも日本海・・魅力的ですね


かごめ ついてきてたかなあ・・ 相棒君 
かごめが 生きてたころは あちこち 私、一緒に連れて行ったからなあ・・
旅行大好きだよ かごめは・・と 私

相棒君は 今日は つまらなかったんじゃないかな・・と ちょっとションボリ・・

相棒君はかごめとやく半年しか暮らせなかったから余計。

でもかごめの事本当に愛してましたし今でも勿論です。

かごめは 旅行そのものが大好きだし きっと 喜んでいたよと
私が話しても 帰路のせいもあり ちょっと しょげていた 相棒君

いい天気だし かごめは きっと 喜んでいたよね~と
ふと空を見上げました。
雲はね 人間になりたくて なれなかったエネルギーの 集まりなんだよ
だからね 願望が 形になったり 記憶が形になるから
色んな格好になるんだよと 話したそのとき ひょいと 見た雲・・

かごめの頭そっくり・・え??

と 思って ねね かごめそっくりの雲だよ と 教えてあげても
運転中はそうは 雲など見上げられない 相棒君
私も 必死に カメラに収めようとするも 難しく・・
相棒君は見たい~ すぐさきの PA に 入る 

でも そのころには  雲は 形をかえ しかも 木や 山に 阻まれてみること適わず・・

残念・・・ 二人でしょんぼり・・

でも その直後 天使の梯子という 雲間から 光線がみえる状態が・・
天使の梯子とか天国への階と言われる薄明光線


しかも 地面に光がさすように見えるタイプの 天使の梯子ではなく
そら自体が 後光さす 絵になったような 光線
(レンブラントの絵に使われている後光ににてるから レンブラント光線とも言われるしね)


後で調べると かなり めずらしい…

薄明光線でも後光タイプはそう当たり前でないけど(秋冬が多いし)

ただの薄明光線より更に珍しい反薄明光線の後光タイプ・・

めずらしいよ~ 綺麗だ~



かごめが パパに 見せてくれてるんだよ~
今度はかなり 慌てて 車中でシャッターを 次々に・・
でも いまひとつのできで
20120901084617746.jpg





でも なんだか かごめが 一緒に来てるんだってこと わかったよね
かごめ喜んでるから サービスしてるんだね かごめのことだから
なんだか まだ 何かありそうだよね~

というと 時間を置いてさらに 綺麗な 天使の梯子

20120901084619777.jpg
車中なのが 残念・・ 
でも  偶然に、この日携帯カメラの新しい効果的な使い方を覚えて
それが かなりこの写真を撮るのに貢献したのだけれどね・

20120901084621842.jpg


そして・・・ かごめが 元気にはしゃいでいるところを 見たことのある人間には
絶対にわかるかごめ雲が・・・

2012090108462495.jpg


楽しくて仕方ない時に走るかごめの姿そのままの、かごめそっくりな、かごめ雲


2012090108462611.jpg
切り取って拡大してみましたよ↑

結局 帰るまでに 三度 私達は 興奮して 空を 見上げることになりました。

旅行好きのかごめは きっと 私のそばにいたのでしょうね

膝の上ちらっと 白い影が走ったのを 見逃しませんでした。


やっぱり かごめは 私達と 何時も一緒
もちろん ドライブにも きてくれた・・・ とても 嬉しくて 優しい優しい1日の締めくくりでした。

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雲・・

2012.08.27 10:12|光の広場で・・・
私の知っている方は すぐれた霊媒でもあり ヒーラーさんなんだけれど・・
その方が 教えてくれた。

曇ってね 人になりたくて なれなかった エネルギーなんだよって
単なる 水蒸気が冷却されたものじゃないんだよって・・・

たしかに 霊体と 物質界の 合間の物質で エクトプラズマってあるよね
あれも 人間の唾液みたいなもの・・といわれていたことを 思うと

雲が 同じような もの でも おかしくないよね

もちろん エクトプラズマみたいなものじゃなく 違うもの・・だろうけれど・・

だから 曇って 色んな形を取るんだって
それは その魂のエネルギーの 記憶しているもの だったり
願望だったり・・・ ってきいたよ。

だから空の雲を見ると 私は 時々 嬉しくなってしまう
かごめが いないかなあ・・とか
ファングが いるかもな・・・って 

人間にもうなれたかなとか 空を見上げて思う
私の大事な子供達の 魂が 雲で 何かを描いてくれないか・・なんて・・
pmshusy11.jpg

そして 私は 昨日雲と空に纏わる
とっても あったかくて 優しい体験をしたんだ。

それは単なる 思い込みと 親ばかの かたまりかもしれないけれど
私達家族にとっては 心温まり ワクワクする出来事・・


昨日はワクワクしながら このことを誰かに話したくて でも
ただの 思い込みに近くて だから 相棒君と 二人でまずは じっくり
味わった

たとえ 思い込みでも 優しい優しい出来事・・
すこしだけ 書いてみようかなって 思う

皆が 思い込みって 言うかは 別として
誰かを うんと 愛していたら・・ きっと 思い込みとしても
優しい出来事を ニコニコしながら 受け取れたら 幸せだよね

インナーチャイルドのクリアリングも 書き溜めたものがあるし
書きたいこと 山ほどだけれど すこしづつ すこしづつ 進むよ


写真はhimab-n14.gif

インナーチャイルド クリアリングワーク2

2012.08.04 12:17|スケッチブックな日記帳
今度は幼稚園保育園時代の私・・3歳くらいでしょうか

ほとんど記憶のない部分の私が 白目を向いて 私に顔を向けようとせずに
つれられてきます。
どんなに私が 挨拶をしても 愛情だよと 光を送ろうとしても
いやだと 身体ごと 私から 逃げ出そうとします。

「私は 大人なの あなたに話すことなんてないの あっちにいって!!」

小さな女の子の私は 私を振り払います それでも何とか抱きしめても
身体を 固くして 叫びます

私は大人なんだといったでしょう? 触らないで 何も話すことなんてないの!!
大人は何でもできるのよ ほうっておいて!!

私は 先ほどと同じように 何度も何度も 謝罪と感謝を伝えましたが
そのこは 他所を向いたまま 何も話しません。

そうか・・話したくないよね 一人で 大人のように誰の助けも求めずに
頑張ってきたんだよね 辛かったね 

話したくなかったらいいんだよ そういって もう一度その子を抱きしめます。

この時代の私にアクセスするのは 無理ならソレでも 大丈夫だからと 
先生からの ガイダンス それでも もう一度 しっかり 愛していると 感謝していると
伝えてごらんと それでもダメなら それでもいいからね と 先生 

意に反していきなりそのこは私に つかみ掛かってきました。

あなたに何がわかると言うの? 私は誰も助けてくれないから 一人で生きてきたんだ
だれにも 辛いなんていったことない 誰にも 甘えたことない
貴女が何をしっているというの?

彼女は怒りながら 叫びます。

本当にごめんね そんなあなたがいることに気づきもしなかった私を 許してね。
貴女がそうやって全てをこらえて 大人のように 辛い気持ちを 隠してきたから
私はここにいるの あなたのおかげなのよ。
 
私は頑張ってきたのに 頑張ってきたのに・・そういいながら そのこは 手に小さな短冊を
握っています。
ふとみると 大きくなったら おかあさんのような〇〇〇になれますように・・
と たどたどしい 文字が書かれている 桃色の紙・・・

私は思い出しました。
幼稚園の七夕だったでしょうか 願い事を書く時間でした。
私は 自分がなりたいものは 何もなかったこと
でも 自分の 母を 喜ばせたい一心で その 短冊を書いたこと・・

そして誰も ソレに気づく人のいなかったこと・・・

どんなにさびしかったかな・・ 本当に さびしかったね
そんなに小さいのに お母さんを喜ばせて 頑張ろうとしたんだね
そういうと 今度は そのこが いいます。

私がお手伝いしようとしたら ぶたれた
遊んで邪魔をするんじゃない・・  我が家には 当時家事を手伝いに
来てもらっていた時期がありました
その方に 小さな私が 邪魔をしていると 思われないような 
母達の思いやりでしょうが 小さな私は ぶたれて 悲しくて
やるせなくて どうして お手伝いすることで しかられるのか
わからなかったか 思い出していました。

ごめんね 頑張っていたね そんなにけなげに頑張っていたのに
誰も皆 気づかなかったんだね。 お母さんは当時 とても 忙しくて
貴女を守るつもりで あなたをしかったのに あなたの本当の気持ちを
見えなくて あなたを傷つけちゃったのね。 悲しかったね さびしかったね。

もう 大丈夫 私がちゃんと 貴女のことを知っているわ私がずっと守るからね
もうそんなに頑張らなくていいのよ
そういうと そのこは ぽつんといいます

私の世界は 私しかいない。 お風呂に入るのも 一人
お弁当頑張って食べようとしたら 遅いって 外に出されたの
でも頑張って全部食べたのに 怒られたの お母さんに たたかれたの
つねられたの・・・ 血が出たの。

皆が買ってた ワンダーブック欲しかったな
でも 欲しいって言っても かってもらえないの知っていたから 黙っていたの
お姫様みたいな きらきらの アクセサリーも欲しかったの
ガチャガチャで かった 指輪 捨てられたの
私の宝物だったの・・・

その子はあれほど大人だと 強がっていたのに 弱弱しく見えるほどさびしく見えました
私もう 歩けないもん 疲れちゃったんだもの
だから 足怪我したの そのとき一杯ごめんなさいって言ったら
私のこと 見てくれるよね

そう思ったから 悪いことしないから いたいの取ってくださいごめんなさいって
言ってみたの。
本当は悪い子だから 足痛いなんて 思ってなかったもの・
お母さんに気が付いて欲しかったの
私 お母さんのために いい子になりたいよって いい子になる努力してるよって
私が いい子になろうとしてること 知ってほしかったの
歩きたくなかったから 病気になって死んじゃえばいいと 思ったから
はしかになって 消えようと思ったんだよ

2歳のころ私は はしかで 確かに 死に掛けたと 聞いたことがありました。
また 4歳くらいでしょうか 二階からおちて 大腿骨を骨折 とても長いこと入院していた
記憶は 残っています。

そのこに 謝りながら泣いてみた・・と 言われるまで その記憶のことは忘れていました。

一人で頑張ったんだね 本当に 頑張ったんだね よくやったよ 
本当にそのおかげで私が 生きていられる
大事な人にも めぐり合ったよと そのこを 抱きしめてあげました

足と肩が冷たいと 先生に伝えると そのときに 歩かないって 決心した?と 聞いてごらんと
言われたので たずねてみたら
自分の足で歩くのは 疲れた もう歩きたくないから 決心したと
いいます。

それを 手放していいよ もう・・
行きたいところに言って やりたいことをして 穏やかに 人に愛されて
優しくて 楽しくいきていいんだよ
私が貴女を 大事に育てるよ 
だから もう そんな決心捨てていいんだからね

そう 伝えなさいと言われて その言葉を伝えたら
不安そうに 黙りこみ やっぱりこわい・・

今の私を 見てごらん ほら 心配要らない
大きくなったら絶対に幸せになるの
だから もう 歩かないなんて 決心しなくても大丈夫だよ
私は 貴女の未来なんだから・・ 
そいういうと 試してみるよ と 小さな声・・

何かしてみたいことがある?と 尋ねてみたら
安心して 生きられる お家が欲しいと言うので 
尋ねてみたら 幼稚園のとき 使いたくても 勇気がなくて 使えなかった 人形の家
といわれる おままごとの家が 欲しいって

あ~そんなものあったかもしれないと 私は そのうちを 作ってあげました

ほら・・ね 大丈夫でしょう? 
もう 何も悪いことおきないよ 大丈夫 そうはなして 抱きしめてあげました。
でも・・と そのこは いいます

やっぱり 手放せない・・ どうやって生きたらいいのか わからないもん
何が楽しいのか わかんないもん・・・

つづく・・・

インナーチャイルドクリアリングワーク 1

2012.08.04 11:50|スケッチブックな日記帳
先月25日に クリアリングワークを受けました。
高次とつながるには やっぱり 心の中にある
錆・・・ トラウマ 不安 無気力 憂鬱は 妨げにもなる
ということもあり 長い間溜め込んだ 錆落しするべく
ワークやってきましたよ

以前に自分でやったり 他人のセッションを受けても どうにもならなかった分だけ
実は・自信もなく また できるとも 信じていなかったチニタでしたが・・

それでももう一度 チャレンジ・・

でも 予想を裏切り 
ワークで インナーチャイルド達を 呼び出すことに成功しただけでなく
その感情を 受け取ることも出来た模様でした

自分では幸せだと 信じていた 赤ちゃん時代の記憶・・・
でも 私の信じていたものと裏腹な 記憶には 驚き
正直 涙が出たことには 驚きました。

ながらく自分の内面や 過去と向き合うワークをしてきた私なので
少々憂鬱になるのは わかるのですが
そう 泣くこともなくなっていた私が ほろり・・としたこと・・

小さな私は さびしくて 恐くて 生まれる前に戻りたい・・・
こんなひどいところに 生まれてくるのではなかった・・とこぼしました・

現実の両親との確執は 既に今の私には もう ほとんどありませんでしたが
私の中の インナーチャイルドにはそうではなかったようでした。
私が抱き上げようとすると 身体を つっぱらせ 怒っているのか
泣き叫びます。

背中が冷たく 身体全体をこわばらせて 突っ張って泣いています。
小さな貴女が 本当に頑張って ここにいてくれたことに 今まで気づかなくてごめんね
貴女がこんなに小さいのに 一生懸命に頑張ってくれたから 今の私があるの 本当にありがとう
辛かったのに 本当に頑張ってくれたkら 私が ここに生きていられるの 感謝しているの ありがとうね
気づかなくて 本当にごめんなさい

何度も何度も謝罪と 感謝の言葉を繰り返し 小さな 私に投げかけます

そうしてやっと 小さな私が 何が辛かったのか 話してくれました。
夫婦二人が 取っ組み合いの喧嘩をして 本当に恐かったこと
二人がいなくなったり どちらかが死んでしまうのではないかと 恐かったこと

置いていかれるかもしれない寂しさ
自分が生まれているから 離婚も出来ないと言われて 自分が生まれるべきではなかったのだと
小さな私は 自分の生きていることを のろっていました。

1歳半!!!

そんな小さなときに そんなことまで考える?と 大人の私は考えました
そして 泣き喚いている私に どうしても違和感を感じ
形だけ抱っこしようとすると 更に 暴れて 触れさせてもくれませんでした・・・


謝罪と 感謝の言葉を 何度も何度も伝えていくうちに 私も小さなそのこに
少しづつ 気持ちが移行していきました。

ごめんね 本当に 辛かったね 貴女が頑張っていてくれたから 今私は 幸せになれたのよ・・
本当に今まで気づかなくて ごめんなさい 
本当に今まで 一人ぼっちで 頑張ってきてくれて辛かったね 
さびしかったね 不安だったね・・本当に あなたのおかげで私がいるの ありがとう
これからは 大人の私が 貴女を大事にする 貴女を大事に育てるから
そういうと そのこは 泣きながら 欲しかったものを すこしづつ 話してくれました。
そのこは生きていても 絶対に幸せになんてならないのだと 心の中に
かたく信じているように突っ張って 怒り続けていたのです。

そのツッパリを手放してみよう 私は 話しかけます。
そのこは 恐いの・・と しり込みします。
大丈夫 私は 大人だから あなたを守れる 
今度は私が 貴女を大事にするよ。
両親は 今 年老いているけれど ちゃんと別れずに いるし
大丈夫 もう 貴女が ひとりで 辛い思いをしなくてもいい
あなたは したいことをして うんと欲しいものも 手に入れて 幸せに生きていいの
だから もう 手放そう・・ 
そう 話してあげると やっと こわごわと 身体の力を
抜いてくれました。

やっと落ち着いた 小さな子に 欲しがっていた甘い飲み物を手渡し 
くつろいでもらうことにしました・


つづく・・・
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菫玲(チニタ)

Author:菫玲(チニタ)
アニマルコミュニケーターを目指しています。

写真は私を応援しいつもコミュニケーションを手伝ってくれる私の愛しい子の写真です
彼女は2月23日早朝になくなりましたが 亡くなっってからずっとわたしの そばにいることを感じ
また アニマルコミュニケーターになることを応援してくれています。
練習中にも私を助けるため現れてくれる やさしい子です。
また彼女がこうして ブログを立ち上げ頑張るように薦めてくれました。
他の人が聞くと うそかと思うでしょうが・・・
私は彼女の声を聞いたと思っています。
そして もう一頭 いえ わたしにとってはもう一人・・
亡くなって後に私のために友人に口を添えてくれた優しい子がいます。彼女もまた私の大事な愛しい娘。

彼女達ののためにも私は 努力し頑張って一人前のアニマルコミュニケーターになります。

私のホームページはこちら
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