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空に上る悪魔と寿命 祖父母と上る夢・・・

2012.09.12 16:28|夜の夢のお話
一晩の間に二つ夢を見た私

正確に言うと 一つ夢を見て ちょっと 寝苦しくて

隣室の床で寝てたときの夢 (床気持ちいいよ~ 背中冷たくて 笑)

しかも なんだか ぬけた・・・悪魔の夢?なんですかね・・・


我が家には いたずらっ子の セラが おります

ただ今セラは・ヒート中にて 余計ナーバスなのですが 

彼女が 夢に出てきました。



セラを 悪魔に 何故か 売る? 話になっていたのか

悪魔がセラを狙ったのか・・・

手のかかる娘ですが それでも 私にとっては 娘は娘

セラを赤ん坊のように抱っこしていた私

夢の中 妙に冷静に セラは 手はかかるけれど やっぱり

このままにしておけない・・と A(C)・・( えーかっこしー 笑)

悪魔と話をつけにいくことにしました。 


全然恐くないし

なんだか とにかく面倒くさい仕事をやっつけるみたいな感覚 

というか 気持ちで おりました。



話したのか 話さなかったのか わからないのですが 

何とか 悪魔が セラを あきらめてくれました。

悪魔の顔は 髑髏・・ 何故か エンゼルフィッシュな横縞のTシャツ?

そんなもの着ていた気がするのですが・・( なんという アンバランスじゃ)

私は 話をしにいったのですが 悪魔は さっさと 逃げ腰?? 

悪魔と契約した?? 

しかも 悪魔・・空に上っていこうとしてたし・・ ありえん・・



悪魔から セラを 取り返した代わりにいのち持って行かれる?

と 思ったけれど 悪魔は何も言わず??

私は あ~ 私の寿命 なくなったな・・と思いながら 

引き返したのです。



最後に 思った 寿命が短くなった 残り少ない命の感覚だけ

微妙にリアルで・・  そうか自分で死期を知る感覚って こうなのかな・・

と 思いつつ 目覚め 

目が覚めても その感覚は なかなか消えませんでした。

独特な 感覚・・ ですね。

終盤を迎える・・という感覚は 感覚なのですけれど・・


まあ・・我が家は 長命家系・・・ 

父方の血を引けば 短命の方もいらっしゃいますが 

それでも 基本 父方も 母方も 長命・・ってことで

寿命短いってことはありませんが・・ 



1日1日 大事に生きろってことなのかしら・・

と ぶつぶつ 思いつつ隣室へ・・・

何にせよ どうにも 息苦しくて 眠れそうになく

かといって 発作ほど ひどくもなく 単にちょこっと苦しかっただけなので・・・



なんというか 悪魔・・・ 恐くなかったなあ・・・

髑髏も 映画スクリームのへんてこマスクに 似ていた気もする・・

でもあれは 気色悪いけれど・・

背格好も 私と同等くらい・・・の気も・・

変な夢

でも 意外に 悪魔って こんな風な ものなのかもしれませんね

寿命を 悪魔に 売って セラを 悪魔から 取り返した・・夢 なんですけれどもね



悪魔って地の底・・のイメージがあるのに 天に昇るってのもおかしい・・

死者を守るために 恐い顔をして 死神としている 天使・・

それが 死神の正体だよって 誰かが教えてくれた

そのイメージが近いのかも・・
とりあえず 苦しかったので隣室で 子供部屋と呼んでる部屋に転がり・

明け方まで そこで ぐっすり・・

ひんやりした床が 気持ちよくて あさ4時前ベッドに戻りました。

あ? ベッドで二つ目の夢も見たわけか・・
私は今は亡き母方の祖母と 急勾配な畑道をのぼり 上の畑に・・

でも 何とかここまで 自力で来れるように しなくちゃいけないし

祖母がここにいる間に 何とかしようと もう一度 したから上るようチャレンジ

ってことで 下までおりました


下から畑までは 本当に数分ってところでしょうかね・・

おりてみると なんというのだろう 土止めみたいな塀があって その 上に

畑に続く道があるのですが その 塀が 難所なんですよ。

でも 普通に 若いときの私なら えいっって 上れそうなんですけれど・・


・・で 何とか するわ・・と えいっと 手をかけて上ろうとすると

腕で自分を十分に持ち上げられない 

今度は 勢いをつけて えいっ・ まだ行かない

そばにいた 今は亡き母方の祖父が

半分 笑いながら 何時ものように 


「どが~にも ならんのう~」 (どうにも なってないね~)


それでも とにかく 私は自力で なんとか せねばと 何度も挑戦

後ろをふと見ると 誰かが ドーナツ食べてるし

私も どうやら 何か 甘いものを 食べていたようで

こんなもの食べてたら 太るし・・ もう太ってないかな・・などと 考えながら


また さらに えいっ と 塀に 手をかける

でもうまくいかない

祖父は どこかにいって いなくなっている


はたと みると 椅子があって

コレを使って上ろう と 思っているのだけれど・・・
椅子? いす? イス?

え~~ 自力で登るんじゃなかったの私・・・

なんだそれ?


で その塀の上からの 急勾配は 

私にとってはさほど 大変じゃないんですよと 思っているけれど・・・・ 

この塀と同じで 大変なのか?祖父母達がいるから 楽勝であって・・・ 


でも 尋常に考えると あの 勾配を おりるのも

現実の私の麻痺した足では 無理・・なんですよね・・ かなり・・

しかも 自力で といいつつ・・ イスを探してくるって・・

そんなもの・・・

なんとも 理不尽な夢でした・・・ 笑
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はたと思い出した・・・

2012.11.17 15:54|夜の夢のお話
さきほどちょっと表に出て 前に頂いた植木鉢の花を見て思い出した
昨日見た夢・・・ 

実は私夢見週間のようで・・今朝も妙な夢を見て あれはいったいと
思いながら過ごしておりましたが
さらに 新たな夢の断片を思い出しましたので 書き留めるかな・・

思い出したということに何かしら 意味を感じちゃった
何か大事なメッセージなのかはわからないけれどね

植木鉢にジャーマンカモマイルの花が植わっていた。現実にはちょっと本物の
カモマイルとはちがうみたいなんだけれどね

その植木鉢をひっくり返した
クリーム色のリノリウムの敷物の上に 二箇所 円を描いて培養土が
こぼれていて あ・・ 片付けなくちゃと 面倒に思っていたし
それだけじゃなく せっかく育っている花が折れちゃって
それも二枝 散らばっているのを 発見
一つは 花つきの立派な枝 もう一つは 短いでも 花の無い枝

どちらにしても その 植木 放置されていたのかも知れず
そろそろなんとかしてあげなくちゃと思っていたから

折れた枝を挿し木にしなくちゃかわいそうって 思っていた。

現実にはジャーマンカモマイルは挿し木なんてしないし
挿し木できるローマンかもと思うけれど
ローマンにしては 立っていたし
ジャーマンにしては本木が立派で どちらかというと
小型のマーガレットみたいに 枝分かれして いたな・・と 思い返す

夢はつじつまの合わないことが多いけれどね・・・
10878256-chamomile.jpg


もう一つは 何だか病院に居て何だか 病棟に帰る時間が
決まっていて かえって うがいして いたら
口から私はキムチの漬け汁みたいな水を お向かいにいた人に
はきかけて 慌てた

すぐに その人洗い流して 服の汚れはと 気にしたら
服じゃないところ 肌にかかったものがほとんどで
ふくには2センチ位の しみになっていて

それでも 慌ててタオルを ぬらし、たたこうと思っていた 

タオルをぬらすと タオル透明になるんだよね

それから・・ 
これも夢の断片 目の青いのかな・それとも片目が青いのかな 
大きな ハスキー犬がそばに居て
私はそのハスキー犬の首に腕を絡ませているんだよね
その犬の名前が 思い出せない

ハスキーだけど狼みたいで大きかったな

昔飼っていた 大事なファングの親犬?のようなきもしていたり
するのに そして 名前を おしえてもらったばかりだというのに
どうしても名前が思い出せない。(現実にはそんなことないよ
夢の中ではおしえてもらったばかりということになっていたけれどね)

最近思い出せないことばかり 私は アルツハイマーになったか?
と夢の中思っていたよ。

その大きな犬の感触と犬のにおいはとても リアルに 今も思い出せる

15369183-malamute-dog.jpg


どうしちゃったんだかね・・・・

夢見週間はつづくかな・・・

寝ぼけちゃったし・・

2012.11.21 16:05|夜の夢のお話
昨日は 変な夢を見て 起きても 寝ぼけて お祈りをしていたり・・ 笑

で どんな夢を見たのかというと・・

何だかコンビニエンスストアで働いていて レジのところにいたのだけれど
いつの間にか その反対側に机があり 私は 授業を受けているよう

何かを教えるのに とてもよくわかるし かわいらしい?ような図を使ったりして
楽しい授業と思っていたのに 先生が 非常に威圧的で 怒っている。

とても厳しくて これもだめ あれもだめと 宣言してる

私は・・というと そんな 中 しまった 携帯がオフになってないと
慌てて 机の横のかばんをとり 携帯をオフにしてなかった 自分の
常識の無さを呪いながら また・みつかりませんように・・と
恐れながら 携帯を探っている

そこから ちょぼっと 夢途切れ・・ 覚えてないのだけれど

母が 変な霊がとりついたから とってくれという
私は 首筋から 霊って入りやすいことをしっていたから
冷たい水を首筋を流して エイと気合をいれる??ような
浄化して何とかしなければと思っているのに 母は まるで頓珍漢で
肩やら 背中をタオルで拭いてほしい みたいで
私も そのようにしているのかな・・

と そのうちに 母についていた変な霊が私にとりついた?ようで
慌てて私は 自分の中の光を膨らませて浄化させる
そのときに 主祷文 を 唱えていたのだけれど

目が覚めても 寝ぼけて 唱えていたり・・ 

それも・・ この後すぐねちゃって それから
夢は見てないはずなのに
その 二度寝の後に お祈り・・ おもしろい寝ぼけ方もあるね


おそらく 色んな 恐れが こんな夢を見せたんじゃないかな・・と
思うのだけれど・ね 

裸で走る夢

2012.12.05 10:10|夜の夢のお話
何か あるかな・・と いうときなのだろうか?
よく 亡くなったおじさんと 祖母が夢に出る。

今回も 夢に登場・・ 
でも ちょっと 夢の中とはいえ 後悔 夢の中でも 意地っ張りで
素直じゃない私がいた

夢の前後覚えていないところも多いのだけれど

何故か 私は でこぼこで 雨で削れて 溝になったような 乾いた道を
走っている 犬の〇んこ らしきものが あちこち・・
それを よけながら 結構なスピードで走ってる。

犬の排せつ物を見ながら どこか 絶対に自分も踏んでるだろうなと思う
しかも 私はだしで走っていたと思う

どこかについて 食堂みたいな 部屋に入ると 祖母とおじが 話しているよう。
私は絶対に何かを言われると おもって 身構えていたら
叔父が すっと 歩いてきて 何も言わずに でていった

ふときづくと 私は パンツ一丁・・

これで 人の中を走ってきたんだと思うと 急に恥ずかしくなる
で・・・ 誰かが 上着を 着ろと いうのだけれど 
その誰かが私は いらいらして好きじゃない

裸なのにね・・

でも なにかして 部屋に戻ると そこには
誰か他の人が さっきより ずっと感じのよいジャケットを用意してくれていた
黄色の ジャンバーで 今思うと 私には 似合うかな? 似合わないかな?


変な夢だなあ・・・

汚水があふれる夢・・・

2013.01.17 00:12|夜の夢のお話
ちょっとお昼寝をしていたときに 妙にはっきりした夢を見たので・・・
きになっちゃいました。

最近また夢見週間でしょうか・・


何故か 家にキッチンが二つ 私は そのうちの一つである
サブの小さなキッチンを使って 何かを作ろうとしています

フライパンに油を引いて・・・と、みると
うひとつのフライパンには 昨晩鶏を焼いたときに出たいい香味のある油が残っています。

しまったとおもい 油をそのフライパンに移し・・・ 

・・ふとみると 流しが一杯の水に 流しの高さをこえて まるで ゼリーのように
水だけが 25cmくらい透明の壁のように 盛り上がって
すごいことになっています
詰まっているんだ・・・つまりをのぞかなくちゃと想いました。

シンクの下の扉をあけて 水道管をみようとおもったのか
下の収納の扉を開けたとたん盛り上がっていた水が 上からも下からも どっと あふれて
一気に 洪水になってしまいました。

床に20センチくらいの深さで水が 洪水状態

やむえず 気は進まなかったのですが どうにもならなくて 
助けを呼ぶしかなく 父に 父さん 助けて と 手伝いを頼むと
父が きてくれました

なんとなく 少しだけ 水が引いている模様 
濡れて汚れた 床が ちょっと見えていたり・・

さっきよりはずっと水が引いているから このままでも引くのかもしれないけれど
とにかく水だらけ

水をかい出さなくチャと おもっていたところで 目が覚めました


水は 料理のかすや なにか ゴミが 浮いていた水で 綺麗な水では無かったです。

なんだろうなあ・・・ あの夢・・

最近料理はサボっているし・・ 今朝は 一応 ご要望に一応応じる形で
三世代同居の家をみてきたし・・・ そこで 完全分離の家じゃないと。

とか 色々 お姑さんとそのお父さんが話していたり 私と相棒が話していたりで
そんな夢を見やすい状況もあったのかもしれませんが・・

最近 我が家はちょっと深刻な問題を抱えていて その関係で 多分 ふたりとも
相当 色々 ためています・・ その関係なのかしら・・・・

しかし 水の 生ぬるさは ひじょうにリアルで 水のあふれる水圧もとてもリアルだったかも・・
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菫玲(チニタ)

Author:菫玲(チニタ)
アニマルコミュニケーターを目指しています。

写真は私を応援しいつもコミュニケーションを手伝ってくれる私の愛しい子の写真です
彼女は2月23日早朝になくなりましたが 亡くなっってからずっとわたしの そばにいることを感じ
また アニマルコミュニケーターになることを応援してくれています。
練習中にも私を助けるため現れてくれる やさしい子です。
また彼女がこうして ブログを立ち上げ頑張るように薦めてくれました。
他の人が聞くと うそかと思うでしょうが・・・
私は彼女の声を聞いたと思っています。
そして もう一頭 いえ わたしにとってはもう一人・・
亡くなって後に私のために友人に口を添えてくれた優しい子がいます。彼女もまた私の大事な愛しい娘。

彼女達ののためにも私は 努力し頑張って一人前のアニマルコミュニケーターになります。

私のホームページはこちら
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